iPhone7のケースと保護シールで実際に使った中でオススメの組み合わせ!

iPhone7 ジェットブラックが届いたのでレビュー

スポンサーリンク

iPhoneって買ったらどんなケースを買うのか迷いますよね。

かなりの種類のケースが発売されているので、その中からどれにするのか探すのが結構楽しかったりします。

私はやっぱりこれだと言うケースを持ちたいので結構あれもこれも手を出してしまいます。

今回はそのあれもこれも手を出した中から、これいいか持って組み合わせを紹介します。

薄くてiPhoneのデザインを活かせるケースがいい!

iPhoneの何がいいかって、その使いやすさもさることながら、やはりデザイン性って人も多くいるのではないでしょうか。

できればiPhoneに何もつけないほうがカッコいい気もしますが、やはり傷だらけになっていくのはちょっとイヤ。

そうなると当然ケースやディスプレイ保護シールを使うことになりますが、あまり野暮ったいのは避けたいです。

今まで、「あ、これ良さそう」って感じで購入したケースが4つありますが、その中で

iPhoneの薄さを活かして、デザイン性を損ねないケース

を紹介します。

LUPHIEのバンパーケース(ブラック)

LUPHIE バンパーケース

今まで私が購入し、使用した中ではやはりこれが一番気に入っています。

iPhone7用LUPHIEのバンパーケースを購入したのでレビュー

2016.11.01

バンパーケースはその特性上、横部分しか保護しないわけですが、その分iPhoneの薄さやデザイン性を損ねません。

今回のこのLUPHIEのバンパーケースはマットブラックなので色味も主張しすぎることもなく気に入っています。

ただやはりバンパーケースで横部分は保護できていると言っても、ディスプレイと背面の保護についても気になりますよね。

 

そこでディスプレイの保護にガラスシールをやっぱり使いましょう。

オススメは全面を保護できるタイプです。

 

EURPMASK iPhone7用 全面強化ガラスフィルム

iPhone7 全面保護ガラスシール

全面保護のタイプのシールは貼ってあるのかもわからないくらい自然

保護フィルムも何種類か試しましたが、最終的に満足度の高かったのは全面保護できるフィルムでした。

EURPMASK iPhone7用 全面強化ガラスフィルムを購入したのでレビュー

2016.10.24

ディスプレイの見える部分だけ保護するタイプも使ってみて、それはそれで利用する分にはまったく問題はありませんでした。

しかし、やはりどうしてもガラスで保護されている部分とそうでない部分の境界が気になってしまうんですよね。

iPhone7 ガラス 保護シール

ホームボタンなんかはやっぱり境目が目立ちます。

やっぱり日常的に使うことになるので、満足度の高いものを選びたいです。

 

そして、最後に背面です。

バンパーケースは側面は守ってくれますが、背面はガラ空きです。

表面積が大きいのでカバンに入れるだけでも小傷がついたりしそうですから、何かしら保護したいところ。

 

ララスタバナナのiPhone7専用【高光沢背面保護フィルム】

バンパーケースを使いたい人に強くオススメなのが背面保護フィルム。

今回はラスタバナナ社のものを購入しましたが、ジェットブラックの背面にはかなり馴染んでいます。

つけているのかどうかわからないくらいです。

ラスタバナナのiPhone7専用【高光沢背面保護フィルム】をレビュー

2016.11.03

汚れも拭き取りやすく品質の高さを感じます。

そもそも背面保護フィルムなんてものがある事をご存じない人も多いのではないでしょうか。

普通に背面まで覆うケースをつけていれば不要ですからね。

 

まとめ:バンパーケースと全面ディスプレイ保護フィルム、そして背面保護フィルムの組み合わせがオススメ

まとめの見出しが長くなりましたが、私のiPhoneオススメケースはバンパーケース。

そして組み合わせで全面保護フィルムと、背面保護フィルムを利用することを強くオススメします。

 

持ってみると確かに横幅が若干広くなったのは感じますが、それ以外は本当に薄いですし、すごい自然な感じです。

iPhoneケースでこれだってものが見つからない人、もし良かったらこんな組み合わせもぜひ検討してみてください。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です