ATiCのMacBook 12インチ用スリーブケース

ATiCのスリーブケース

最近MacBookを外に持ち出す機会があって、ちょっと入れ物ほしいなと。

バックパックに入れて持ち運ぶんですけど、クリアケースを嵌めて保護していたんですけど、どちらかというとケースをつけるのは好きじゃないんです。

できれば外でも何もつけないMacBookそのままで使いたい。だけど持ち運ぶには傷が気になるしって事で今回スリーブケースを購入しました。

 

「MacBook スリーブケース」とかで探すと、どうしてもProやAirも検索結果に引っかかってきて探すのが面倒です。まぁどうにもならないよね、これは。

 

ATiC MacBook 12inch用スリーブケース

Surface3も入るようなことが商品説明に書いてありました。

ビシッとちょうどサイズのスリーブケースが欲しかったのですが、やっぱり純正スリーブケースでもない限り難しいですよね。

それにスリーブケースの出番はたまに外に持ち出すときに利用する程度なので、今回は

1. 安い

2. 当たり障りのないデザイン

3. 丈夫そう

の三点で選んでみました。

無難な選択ってやつです。

 

ATiCのスリーブケース ATiCのスリーブケース

こんな感じでビニールに入れられただけで、化粧箱とかそんなものはありません。潔いです。

 

 

ATiCのスリーブケース ATiCのスリーブケース

出してみるとこんな感じ。今回はブラックを選びましたが、ブラウン色もありました。

触ってみた感じはよくある合皮っぽい感触。

 

スリーブケースの中には芯材が入っているので単独で持っても、ケースがヘニャっと曲がることはありません。これは外からのちょっとした衝撃に対しても若干心強いです。

 

ATiCのスリーブケース

フラップを開けるとカードポケットが一つあります。多分私はこの先ずっと使わないと思います。

 

ATiCのスリーブケース ATiCのスリーブケース

サイズ感はこんな感じです。両脇に少し余裕があるかなってくらい。

 

ATiCのスリーブケース ATiCのスリーブケース

実際にMacBookを中に入れてみると、やはり両脇に少し余裕があります

ただ、入れてフラップを閉じて、手に持ってみてもすっごい動くよってことはなかったです。

 

ATiCのスリーブケース

奥行きというか深さはジャストなサイズ感。ぴったりです。

 

ATiCのスリーブケース

片面横には若干の切れ込みが入っていて、スリーブケースに入れたままでも充電が可能になっています。

 

ATiCのスリーブケース

こんな感じ。でも今の所ケースに入れたまま充電するケースを想定できていないです。

 

ATiCのスリーブケース

わかりづらいですが、MacBookを入れてフラップを閉じてみた状態です。

フラップには強すぎず弱すぎずな感じでマグネットが入っているので、ピタッと閉じることができます。

 

ATiCのスリーブケース

どうでしょうか。実にわかりづらいですね。

 

まとめ

スリーブケースとしては申し分ない商品だと思います。

MacBookを入れて実際に手に持ってみると、芯材が入っているのが思いの外しっかり感があって安心できます。

ATiCのロゴが入っているのが、ほんの少し不満ですがあまり目立たないので、まぁいいかという感じ。

 

シンプルなデザイン・色なので誰がどこに持っていっても馴染むだろうと思います。

実用性で考えたら、価格もそこそこだし無難な商品です。無難って便利な言葉ですよね。

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